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2023-01-01から1年間の記事一覧

Linux 基本コマンド一覧と使用例

Linuxの基本的なコマンド(ls, cd, mvらファイル操作など)とその使用例をまとめました。

C# プロパティの使い方

C#

C#におけるプロパティの使い方の紹介。読込はクラス外からでも可能だが、書き込みはクラス内からのみという変数を実装するときとかに便利です。

Unity Tilemap(タイルマップ)の使い方

2DのRPGゲームなどのマップの描画に使える「Tilemap」という機能の解説。マップチップ画像からマップを描画するときなどに活用できます。

C# params(可変長引数)の使い方

C#

可変長引数paramsの説明。引数に配列を用いたいときにわざわざ変数を一度配列に代入せずとも、(1, 2, 3. ...)と表記するだけでよくなるので便利。

C# stringの使い方(分割、抽出、置換など)

C#

C#における文字列stringの使い方の解説。長さの取得(Length)、一部を取り出す(Substring)、指定文字での分割(Split)、指定文字の置換(Replace)の使い方を説明。

Python 列挙型Enumの使い方

Pythonにおける列挙型(Enum)の使い方の解説。name⇔valueの相互変換、for文でのループなど。

C++ 2つのvectorが一致するか

C++

作成した関数 使用例 ソースコード 実行結果 作成した関数 //2つのvectorが一致するかどうか判定 template<class T> bool IsOverlapVector(const std::vector<T>& a, const std::vector<T>& b) { //サイズが不一致ならfalseを返す if (a.size() != b.size()) { return false</t></t></class>…

Vue3 v-forで要素の列挙

Vue3におけるv-for要素の使い方を紹介します。ulを使った配列、クラス、table、dictionaryの列挙方法をサンプルコード付きで説明しています。

Numpy 固有値・固有ベクトル計算

Pythonのnumpyを使い固有値及び固有ベクトルを求めます。

はてなブログ無料版 キーワードリンクの消し方

はてなブログ無料版でもキーワードリンクを自動付与しないような設定ができるようになったので、そのやり方を解説。

C++ mapの使い方

C++

参考 宣言 追加と表示 for文での表示 (1) イテレータを使う場合 (2) 範囲for文を使う場合 要素数の表示(size) Keyの存在を検索 (1)findを使った方法 (2)containsを使った方法 指定した要素の削除(erase) 空にする(clear) 参考 C++ 連想配列クラス | C++ の連…

Vue3.js 導入とHelloWolrdの表示

Vue3.jsを導入して、Hello Worldを表示するところまでやっていきます。

Vue3 v-ifを用いた条件分岐

参考サイト 基本的な使い方 例1:bool型でv-ifとv-elseを切り替える 例2:ボタンにより表示内容を変化 参考サイト こちらの公式サイトを参考にしました。 jp.vuejs.org 基本的な使い方 変数によって表示するタグを変えられるようにしたいときに使います。 v-…

opntuna 「FutureWarning: suggest_loguniform has been deprecated in v3.0.0.」

概要 params = { 'C': trial.suggest_loguniform('C', 0.1, 10), } を使うと、次の警告が出ました。 FutureWarning: suggest_loguniform has been deprecated in v3.0.0. This feature will be removed in v6.0.0. See https://github.com/optuna/optuna/rel…

VMware Workstation 17 Player インストール方法

Windows11へのWMware Workstation 17 Playerのインストール方法(2023年9月現在)を画像付きで紹介します。

Chrome拡張機能 開発方法

img{ border: 2px solid black; } 用意するファイル manifest.json style.css script.js 拡張機能の登録 動作確認 拡張機能適用前 拡張機能適用後 参考 用意するファイル 以下のフォルダSample直下(ファイル名は任意で可)に設置します。 manifest.json 必須…

C++ クラス③(演算子の利用とcoutでの表示)

C++

四則演算 複合演算子(+=とか) std::coutでの表示 四則演算 friend関数を利用します。 以下では、2次元ベクトルクラス「Vector2」について、ベクトル同士の和と、スカラーとの積を計算できるようにしました。 #pragma once #include <iostream> //クラスの宣言 class Ve</iostream>…

Pandas DataFrame 指定した行を除外する

概要 基本的な使用方法 データの宣言 残したい行のnumpy配列を宣言 除外できたか確認 応用例(kFold)との併用 概要 pandasのDataFrameにおけて1, 3行目を取り出すは簡単にできますが、これらを除外する処理の実装に一苦労したのでまとめておきます。 基本的な…

Python LeaveOneOutEncoding(category_encoders)の使い方

LeaveOneOutEncodingについて 使用するデータ 使用方法 fit_transform fit からの transform 例(dfとdf2をターゲットエンコーディング) LeaveOneOutEncodingについて ざっくりいうと、自分自身を除いた目的変数の平均値を割り出す手法です。 例) 以下のデー…

「要求されたリソースは使用中です。」の解決策を模索した話

Androidスマホから動画をUSB接続でPCに移そうとしたときに、「要求されたリソースは使用中です。」というエラーが出たので、その解決策を探しました。

Pandas DataFrameの積み上げ棒グラフ

使用するデータ 積み上げ棒グラフの場合 Class別のAnswerの内訳を取得 描画 100%積み上げ棒グラフの場合 Class別のAnswerの内訳を取得 描画 使用するデータ import pandas as pd df = pd.DataFrame({ 'Class': ['A', 'A', 'A', 'B', 'B', 'B', 'B', 'B'], 'A…

matplotlib グラフの軸名などを日本語で表示

3行で説明 原因の説明 使用例 3行で説明 軸ラベルやタイトルを日本語でするには plt.rcParams['font.family'] = 'MS Gothic' とした後に、描画を行えばOKです。 原因の説明 デフォルトのフォントでは日本語非対応なことが原因みたいです。 そのため、フォン…

NANDだけでNOT・AND・OR回路を作成

NAND回路だけでNOT・AND・OR回路を構成する方法をまとめました。

C++ setの使い方(追加・削除、検索、for文など)

C++

C++のsetについてfor文でループ、sizeの取得、要素の追加と削除(insert、erase), 検索(find), 末尾(から2番目)要素のやり方を紹介します。

C++ substrで文字列取り出し

C++

C++におけるstd::stringの使い方を紹介。これを使うことで文字列の一部のみを取り出しすることができます。

Unity コルーチンを変数に格納する

この記事について 解決策 要点 コード この記事について C#で関数を変数に格納する場合は、Action型などを使用します。 コルーチン(IEnumerator)の場合はどうすればよいかをまとめました。 解決策 要点 Func<IEnumerator> ie2 といった変数に格納するようにすればOKです。</ienumerator>…

Unity CustomYieldInstructionを継承した自作コルーチン(随時更新)

概要 nフレーム待機するコルーチン 指定したキーボードが押されるまで待機する 画面タッチ or マウスの左クリックまで待機 概要 例えば、あるボタンが押されるまで待機する処理をコルーチンで記述する際に、 yield return WaitForUntil(()=>(条件式)); とい…

sklearn GridSearchCVによるモデル作成

sklearnにある「GridSearchCV」というグリッドサーチ(ハイパパラメータの調整)と交差検証をまとめてやってくれる機能を解説していきます。

clang++ インクルードパスの追加

LinuxでC++をclang++を使ってコンパイルする際にインクルードパスを指定する方法を紹介します。

Pandas 欠損値の補完(fillna、pivot_table)

img{border: solid 1px black;} はじめに 基本編 0. 使用するデータについて 1. データの表示 2. 平均値での補完 3. 中央値での補完 4. 最頻値での補完 発展(ピボットテーブルによる補完) 0. 使用するデータセット 1. データの読み込みと表示 2. 欠損値の確…